ネットワークビジネス

yumemail(1)

先ほど、テスト送信に協力していただいた皆様、忙しい中ありがとうございました。

ちゃんと、返信されてきてました。成功です^^

これから先、皆様の友人や知人の方にこのメールを受信してもらいたい場合は、先ほ

どのメールを転送して、先方にも同じようにして貰えればOK!

ナチュプラは、いろんな情報メールや、リーダー達からとても参考になる金言名言メ

ールが多く届きます。そのすべての発信元から、直接皆様のアドレスに届くようにす

るには、それぞれ受信希望の登録をしないといけません。それは、それで大変です。

ですから、可能な限り一括してお届けできるように、また同じナチュプラ会員であっ

ても、ビジネス思考のある方とない方では、必要な情報も違ってきますので、可能な

限り、振り分けしてお届けしたいと考えています。

さて、最近、聞いた話でとても印象に残っている話があります。

日本は、人口比からいってあと8年後に大きなターニングポイントを迎えるそうです。

浮き上がるか、沈むかくらいの大きな節目になるかもしれない...

こういう話を聞いて、「自分には関係ない」と思うか「そのときに備えよう」と思う

かでは、確実にこれからの行動が違ってくる。

行動が違って、結果が同じであることなんてない。

8年後、どういう時代を迎えても、順応できるのはどちらなのかは誰でもわかること。

しかし、誰でもわかることを、なかなか行動にうつせないのが人間だ。

だから、せめて8年後どういう時代を迎えても、100%受け入れられるだけの心の強さ

だけは身に着けておいたほうがいい。

行動を変えるか、我慢強くなるか、自分で決めればいいだけだ。

その話を聞いて、私にナチュプラあって良かった〜♪とつくづく思いました^^

8年コツコツ頑張って変わらないわけない。

そう思うと、ますますまだ、その素晴らしさに気付いていない人たちに伝えたい気持

ち満々になります。受け取る情報の質が人生を大きく変えます。

あなたが、周りにいる人たちから何を聞き、何に価値をおくのかで未来

は創られていくのだと思います。   2012.6.2(sat) MN
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yumemail(3)

おはようございます^^

高校総体が開幕しましたね。

昨年は、末娘がその舞台にいたおかげで、連日応援に燃えていました(笑)

惜しくも決勝リーグで敗れ、全国出場果たせませんでしたが、今思い出すと、本当に楽し

かったなぁ。。

楽しいことも、逆に苦しい、つらいことも、時間が経てば過去の出来事。

楽しかったことは、こうやって思い出すことで再度楽しむことも出来ますね。

では、苦しかった、つらかったことって、皆さんはどう扱っていますか?

思い出したくないから封印?

いえいえ、そうじゃない方のほうがきっと多いんじゃないかなと思うのですが・・・

むしろ、そういう話のほうが周りも興味をもって聞いてくれ、盛り上がりますよね。

他人の自慢話や楽しかった話を一方的に聞かされるとうんざりでも、そういうネガな話しを

過去形で笑いながら話されると、聞いたほうはなんだか元気もらえます。

そういう苦労話を笑ってする人って、なんか人間の大きさみたいなもの感じて、尊敬さえし

ちゃいますよね。

苦しいつらい体験だって、きっとその人が成長するためのギフトだったんだなって思えて、

とても参考になります。

だから、

可愛い子には旅をさせよう。

これは、「可愛い子」の部分を「自分」に置き換えることも出来ると思います。

さらに、旅を体験と置き換えれば自分には、もっと体験を与えよう。

自分が今、心地よいと思っている環境から、少しだけ飛び出してみることで、これからの人

生がもっと濃く味わいのあるものになるはず。

一年前、広いバスケットコートを、無我夢中で走り回っていた娘を思い出しながら、自分も

もっと頑張らなくちゃぁと思うのでした^^    2012.6.4(mon) MN
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yumemail(4)

おはようございます。

以前、私は「致知」と言う月刊誌を購読していたことがあります。

すごくこだわりのある、教養本なので、購読者には、教育者や経営者が多かったように

思います。

何年も前ですが、沖縄で「致知購読者の集い」が開催された時、私も参加しました。

確か、会場は宜野湾のラグナガーデンホテルだったと思いますが、その時司会をされて

いたのが、今ではナチュプラを志事とする仲間であり、尊敬するフリーアナウンサーの

則子さんでした。

その時は、私にとって別世界の則子さんでしたが、今では、仲間です。

こうやって、自分とはまったく違う人生、世界を歩んできた方と、ある時一つになる。

ナチュプラで出会わなければ、直接影響を受けることもなかった人です。

一つの出会いによって、人生が大きく変わることもある。

まさに、その事が書かれた致知の記事をネットでみつけたので、皆様にも紹介しますね。

7年前の記事です。

その先生が5年生担任になった時、服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれな

い少年がいた。ある時、少年の1年生からの記録が目に留まった。

「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。勉強も良くでき、将来が楽しみ」とある。

間違いだ。他の子の記録に違いないと思った。

2年生になると「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻をする」と書かれて

いた。

3年生で「母親の病気がより悪くなる」後半の記録には「母親が死亡。」

4年生になると「父は生きる意欲を失い子供に暴力をふるう」

先生の胸に激しい痛みが走った。

ダメと決めつけていた子が、突然の深い悲しみを生き抜いている生身の人間として、自

分の前に立ち現われてきたのだ。

先生にとって目を開かれた瞬間であった。

放課後、先生は少年に声をかけた。「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも

勉強していかない?分からないところは教えてあげるから」少年は初めて笑顔を見せた。

クリスマスの午後だった。少年が小さな包みを先生の胸に押し付けてきた。

あとで開けてみると、香水の瓶だった。亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。

先生はその一滴をつけて、夕暮れに少年の家を訪ねた。

気が付いた少年は飛んできて、先生の胸に顔を埋めて叫んだ。

「ああ、お母さんの匂い!今日は素敵なクリスマスだ」

卒業の時、1枚のカードが届いた。

「先生は僕のお母さんのようです。今まで出会った中で一番素晴らしい先生でした」

それから6年、またカードが届いた。

「明日は高校の卒業式です。おかげで奨学金をもらって、医学部に進学することができます」

10年を経てまたカードが届いた。

「僕は良く5年生の時の先生を思い出します。あのままダメになってしまう僕を救って下さ

った先生を、神様のように感じます。

大人になり、医者になった僕にとって最高の先生です」

そして1年、届いたカードは結婚式の招待状だった。

「母の席に座ってください。」と、1行書き添えられていた。


月間致知2005年12月号より


出会いを育みましょう!  2012.6.8(fri)MN
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yumemail(5)

おはようございます。

「夢は、大人になるまで生きることです」

とは、確かモンゴルのマンホールチルドレンが、あなたの夢は?と質問されたときの

答だったと思います。

「命をつなぐ」という事が夢になるなんて、どれだけ過酷な中を生きているか、想像

を超えますよね。

さて、あなたはこの「夢」についてどのような考えを持っていますか?

子どもの頃は、自分が出来る出来ないの判断なく、いろんな夢を語れます。

そのうち、少しづつ自分の可能性に限界をつけはじめ、大人になる頃には、だんだん

と夢見ることから意識を逸らしはじめます。じゃ、どうしましょう?

私は、夢を叶えた人や今まさに夢を追っかけてる人と仲良くなる事が、自分の人生を

豊かにする秘訣だと思っています。

一人でも多く、そういう人たちと知り合い、友達になっていく中で、夢を持ち、夢か

ら意識を逸らさずに生きることの重要性を学べます。

あなたの未来は、あなたの周りの人たちの考え方に大きく影響されます。

それは、無意識ですが絶大です。あなたの周りに

★愚痴が多い

★現実逃避する

★責任転嫁がうまい

★偏見差別思考

★極端な心配性

★夢を語らない

そんな人がいれば要注意!!

知らず知らずに、その影響を受けてる可能性大ですよ。

特に、一番要注意が親切で心配性な「ドリームキラー」と呼ばれる人。

あなたが夢を語ったり、何かにチャレンジしようとしたときに

それは無理!

それは危険!

それやっちゃ〇〇失くすよ!

そう言って、あなたの夢やチャレンジを否定する人。

自分の人生なのに誰かに決めてもらうようなこと、みんな結構やってますよね。

それで、本当にいいのか、って思いませんか?

自分を生きよう!   2012.6.15(fri) MN
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yumemail(6)


おはようございます。


人は、自由であらねばなりません。

自由であることは、自分が行うこと全てに責任を持つ、自立した人間であると言う事です。

しかしながら、不自由を選ぶ方も多いのです。

不自由である事により、誰かに自分の人生を委ね、責任を取る事を免れるのです。

人は自由ですから、どちらの生き方を選んでもいいのです。

選んだとおりの道を、歩んでいくのです。人は幸せになりたいと願います。

誰が私を幸せにしてくれるのでしょうか? 他の誰でもありません。

自分が自分を幸せにしてあげるのです。

世界中の人たちが、自分で責任を持って、自分自身を幸せにし始めたら、地球は幸せの星

になりますね。

さて、あなたは自由を満喫し、あなた自身を、幸せにしてあげていますか?

NPの仕事で、自由に、そして幸せになるために、私達は、力を合わせることにしました。

私が持っていない力を仲間が持っていれば、経験の幅が大きく広がりチャンスも増えます。

体験こそが、人生の宝物。


自由な発想、自由な行動、自由な発言・・・

「○○でなくてはならない」から[○○でもいいんだよ。」への変換により、世界が広がっ

ていきます。「苦あれば楽あり」という思い込みを「楽あれば、さらに楽あり」に変えて、

楽しいビジネスを展開していきましょう。

7月の第二週の日曜日より、新しい可能性の道を歩み出しましょう。  2012.6.22(fri)NS
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yumemail(7)


急に夏モードになりましたね。

この暑さのように、エネルギッシュに生きて行きましょう。

今夜8時より、浦添オフィスにて、Nさんのミニセミナー、質疑応答会があります。

毎月、スケジュールをやりくりし、沖縄いりをして下さるNさんのお陰で、本土並み

の情報を得ることが出来、感謝です。

ナチュプラを仕事として捉えるならば、自信を持ってお伝えする為にも、学ぶ事は必須です。

ぜひ、今夜はお出掛け下さいね。以下、木瀬リーダーのメルマガよりの転送です。

★★★★★★★★★★★★★★

夜にアポで、誘った人も介護士の人でした。

1人は施設ヘルパーで、もう1人はホームヘルパーでした。

話を聞いてると共通して言われるのは、給料が安いって言葉です。

大変な仕事ですし、これからの日本の高齢化社会にとって、なくてはならない仕事だと

思います。なくてはならない常識的な仕事は、一般的に賃金は低いように思います。

僕が二十歳ぐらいの時は車の運転できる事が特別であり、給料に運転手当てがあり、ト

ラックやダンプの運転手の収入は多かったです。

コンピュータープログラマーも以前は収入も多かったみたいですが、今は…。

スチュワーデスも今はキャビンアテンダントとして、今は…。

それを思うと、イメージ的に、未常識なネットワークビジネスは、頑張れば、収入を増

やせる可能性が大です。

常識的になるまでは、知らない人からすれば、非常識なくらいの収入だと思います。

一般的に収入が良いのは資格が必要であったり、語学ができたり、能力が必要であった

りします。

それに比べりゃナチュプラは努力次第だから、僕にもできたように思います。

夢が持てる仕事だから楽しいです。  2012.6.26(tue) NS
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yumemail(8)


おはようございます^^

昨日、Nさんのセミナーに参加出来なかった方々に、少しだけ内容のご報告と、

彼女をご存じない方のためにご紹介します。



奈良にお住まいのNさんは、現在小学校6年生の愛娘とご主人との3人家族。

当初、Nさんたちご夫婦にはなかなか子どもが授からず、子どもが欲しくて欲し

くてたまらなかった彼女は、赤ちゃんが産まれるとすぐに、子育てに専念するた

め仕事を辞めます。

そんな子育て真っ最中のとき、ナチュラリープラスとご縁をします。

最初はお付き合いで、当時1品だけだったスーパールテインを愛用し始めたものの、自

分や家族にびっくり体感が出たおかげで、この製品の品質の良さに確信を持ちビジネス

をスタート。今では、月収100万円も超え、サミットメンバー入りし、全国を忙しく飛び回っ

ています。

子どもが大好きなNさんは、ナチュラリープラスビジネスをすることで得られた収入

や自由な時間や志の高い仲間たちと、恵まれない子どもたちを支援するため、ベルナチ

ャイルドサポート関西支部長となり、モンゴルの孤児たちを物心両面から支えています。

4名の孤児の里親だと言いますが、そのうちの一人は、医大への進学が決まっているそ

うです。

昨日も、「来月7月もモンゴルに行って、可愛い子どもたちに会ってきます!」と言った

Nさんの笑顔は、本当に優しくて温かさに溢れていました。

まだ幼かったお嬢さんを連れて、これまで彼女は一生懸命ナチュプラを伝え続けてきま

したNさんの頑張りを、一番近くで見て感じて、影響を受けたのはやっぱりお嬢さんだ

と思います。

人前で堂々と話せるお母さんを尊敬し、私も大人になったらナチュラリープラスの仕事

をして、お母さんのようにたくさんの人を幸せにしてあげたい!と言っているそうです。

子どもは、親の言うことじゃなく、親のやってることから多くを学びます。

親の行動が、子どもに多大な影響を与えるのなら、親は自分の行動や生き方が、子ども

の人生や運命まで変える可能性を、もっと自覚しなければならないし、その責任は大き

いなと改めて感じました。

私自身も、18歳になる末娘が、

「20歳になったら登録して、お母さんとナチュラリープラスの仕事するって決まって

るんだから、大学なんて行く必要がない!」と言って、高校卒業後すぐに就職しました。

営業職を選んだのも、ネットワークビジネスが人対人のビジネスであるので、その辺りを

鍛えるためだと言ってたような・・・〔よく取りすぎかな(笑)〕

親が子どもにもやらせたい仕事。

これって、一番その仕事の価値がわかるポイントだと思いませんか?

私の周りにも、まだまだネットワークビジネスに偏見誤解を持ち、頑なに拒んでる方も

大勢いますが、Nさんの昨日のお話を聞いて、やはりそういう方々にも、ナチュラリー

プラスは、「そんじょそこらのネットワークとは違う!」

って事をわかっていただけるよう、自分自身が地道に努力を続けていこうと決意を新た

にしました。

Nさん、本当に素晴らしいお話、どうもありがとうございました!   2012.6.27(wed) MN
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